WorkWithPlusを使ったグリッド行の背景色指定

WorkWithPlusを使うことで、グリッドの行に背景色を割り当てることができます。

この機能を使うことでグリッドの特定の行を強調することができます。

手順

  1. グリッドの Conditional Formatting プロパティを開きます。
  2. 条件と条件に合致した際の書式を設定します。
    (今回の例では、従業員の形態が「契約社員」の場合は緑、「社員の場合は青になるように設定しています。)
  3. 実行し、結果を確認します。

 

 

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